きまぐれ更新局

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2005.05.10 Tue

●ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ [映画]

製作国:アメリカ
配  給:FOX
公開日:2005/04/23
監  督:ジョン・ポルソン
脚  本:アリ・シュロスバーグ
出  演:ロバート・デ・ニーロ
     ダコタ・ファニング
     エイミー・アーヴィング
     ファムケ・ヤンセン 他

〔ストーリー〕
ごく普通の生活を送っていたキャラウェイ家。
夫のデビット(ロバート・デ・ニーロ)は心理学者で、妻のアリソン(エイミー・アーヴィング)は一人娘エミリー(ダコタ・ファニング)と仲も良く、家族3人は幸せな毎日を送っていた。
そんなある日、突然キャラウェイ家に不幸が訪れる。
妻のアリソンが浴室で、手首を切り自殺してしまったのだ。
娘のエミリーは突然の出来事を目の当たりにして、心を閉ざすようになってしまった。
そんな娘を不憫に思ったデビットは、娘の心を癒すために静かな郊外へ引っ越すことにした。
それでも心を開こうとしないエミリーは、いつしか「チャーリー」と言う目に見えない友達をつくり、一人遊びを始めるようになる。
はじめは、心に傷を抱えた子供の単なる遊びと思っていたデビットだったが、それは恐怖への幕開けだったのだ…。

〔レビュー〕  満足度 ★★★★☆☆
右上に貼ってますチラシの画像を見ていただければわかりますが、(クリックで大きめの画像が見れます)そのチラシの下のほうのあおりって言うんでしょうか、まんま『シックス・センス』っぽいんですけど、どうでしょうか?
でも、シックス・センスの時とあんまり変わらないどんでん返しと言うかなんと言うか…。
正直、どっちも同じくらいのビックリ度って感じです(笑
と言うより、別にビックリしないと言うか、すぐ分かると言うか。
なんかさっきからこんなんばっかり言ってますけど、映画としては、まぁ面白いんではないかと思います。
あんまり期待してなかったせいかも知れない。
ネタバレはしたくないので、レビュー書くときもストーリー書くときも、あいまいな感じでしか書けなくて申し訳ないです。
ただ、最後の方の撮影法というか、そんな大そうなものじゃないんだろうけど、懐中電灯を使ったシーン(見ればわかると思います)は結構好きでした。
詳しい人に言わせればベタな技法なんでしょうけど、最近の映画ってCGだらけでつまんない部分もあったんで、そういうベタな方法が良かったなーって感じです。

関係ないけど、ダコタ・ファニングが安達祐美に似てました。
(毎回こんな感じのレビューしか書けなくてすいません)
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