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2005.06.05 Sun

●ミセス・ダウト [映画]

製作国:アメリカ
配  給:FOX
公開日:1994/04/09
監  督:クリス・コロンバス
脚  本:ランディ・メイエム・シンガー
出  演:ロビン・ウィリアムズ
     サリー・フィールド
     ピアース・ブロスナン



〔ストーリー〕
売れない役者のダニエル・ヒラード(ロビン・ウィリアムズ)は、仕事の面接に行っても落とされ、家にいては率先して子供とはしゃぎまくるという夫だった。頭にきた妻のミランダ(サリー・フィールド)はついに離婚を決意する。別居を言い渡されたダニエルは、子供会いたさになんと女装して「ミセス・ダウトファイアー」と名乗り、家政婦としてヒラード家に潜入することに成功。しかし、ミランダに恋のライバルが出現する。
ミセス・ダウトファイアーはどうするのか?
ヒラード家はどうなってしまうのか?

〔レビュー〕  満足度 ★★★☆☆☆
個人的には好きな映画ですが、R・ウィリアムズが自分勝手過ぎる。
夢がないと言っては仕事を辞め、子供達の為とは言え度を過ぎた乱痴気騒ぎ、恋敵にはあれやこれや汚い手を使いまくり、挙句の果てには子供の親権は俺のもの発言。女装して家に侵入するという行為自体異常なので、奥さんの心痛は計り知れません。
ただ、裁判所での台詞で全て報われるような気がします。
それほど子供が大事で、大好きで、かけがえのないものと言う意思は伝わってきます。
終わりよければ全て良し、と言うところでしょうか。
完全なハッピーエンドじゃないところも現実味があっていいですね。

全然関係ないですが、私は真ん中の男の子が好きです。
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